高級ブランド品と毎日が楽しくなる革命
高級ブランド品についての事や楽しくなるような革命的な話などを盛り込んでいきます。

好きなブランドは

私の好きなブランドについて書いてみたいと思います。

個人的に好きなのは、アメリカのブランドであるケイトスペードです。

ブランドと言うとイタリアのミラノとかパリと言うイメージがありますが、私が好きなのはアメリカのケイトスペードです。

ちなみに、デザイナーさんは女性です。

その他にも、コーチやミュウミュウ、サマンタバサ、オークリーなども愛用しています。

それらの事やブランド物の価値感などもお伝えできればいいなと思っています。

ケイトスペードとは

ケイトスペードは好きなのですが、その中でもバッグが一番好きですし愛用しています。

ケイトスペードと言うのはデザイナーの名前なのですが、ケイトスペードの夫はアンディスペードと言います。

この二人で、ケイトスペードニューヨークを立ち上げました。

夫婦そろってファッションに関わる仕事をしているのが凄いと思いました。

日本でいう家族経営みたいなところが始まりなのかも知れませんね。

ちなみに、アンディスペードの兄は、デヴィっとスペードです。

知っている人も知らない人もいるかも知れませんが俳優の仕事をしています。

日本では未発表な作品もありますが、俳優だけではなく声優としても活躍しています。

ケイトスペードに関しては、メインになっているのがバッグや靴、アクセサリーなどです。

日本でも購入することが出来ます。

ケイトスペードと言うとニューヨークコレクションなどにも出店していて高級品brandで高いと言うイメージがあるかも知れません。

しかし、そこをもー少しロー価格にした「ケイト・スペード・サタデー」などもあります。

ケイトスペードがハードルが高いと感じている場合は、ケイト・スペード・サタデーから入ればいいかと思います。

他にも、男性向けの「ジャック・スペード」もありそちらも人気があります。

ミュウミュウも好きです。

ミュウミュウと言うのは、高級ブランドになるのですが、名前が可愛らしい感じがして愛嬌があるのではないでしょうか?ミュウミュウと言うと独立したブランドに思うかも知れませんが、プラダグループのブランドになります。

プラダに関しては、色々と賛否両論がありますが、ミュウミュウについては安定した人気があるように思えます。

ミュウミュウの名前の由来なのですが、プラダ創業家の3代目であるミウッチャ・プラダの幼少時のニックネームであるミュウミュウに由来しています。

1993年にミュウミュウは始まって以来、コレクションなどでも披露されて幅広い層に人気を得ています。

日本人にとってもミュウミュウという名前に親しみが持てるし、バッグなどを持っているだけでお洒落な感じが漂ってきます。

コーチも愛用しています。

コーチと言うのは、今では世界的に有名な高級ブランドですが、最初はアメリカで6人で始めた家族経営の会社でした。

一番最初に出した商品が、野球のグローブをヒントに作られたバッグだと言うから驚きですね。

そう想像したら、野球のグローブがバックに変身してしまうのか私の理解を超えています。

しかし、余計な装飾などは余りなく、あくまで機能性を重視しているのが特徴です。

シンプルなデザインと使い勝手の良さからニューヨークのキャリアウーマンなどに好んで使われることが多いと言えます。

コーチのロゴは全て取り外しが出来るタグについているのも特徴と言えるでしょう。

尚、1996年にはクリエイティブデザイナーとして、リード・クラッコフ氏が参加しています。

新素材のバッグなどもあり注目度は非常に高いです。

尚、日本でも時計が発売されていますが、そちらもマニアの間では人気があります。

サマンタバサも好きです

サマンタバサも私は好きです。

名前がちょっとミステリアスでネーミングだけでも引き寄せられるようなものがあります。

小物やゴルフウェア、ジュエリーなどもあるのですが、やっぱり、サマンタバサと言えばバッグではないでしょうか?ここでは、ちょっとサマンタバサの会社について書いてみたいと思います。

会社としてのサマンタバサはバッグの輸入会社を経営していた寺田和正さんが創業しました。

意外に思うかも知れませんが、サマンタバサって日本人が創業した会社なのです。

ヴィクトリアベッカムやヒルトン姉妹などと関係が深い事から海外のブランドだと思っている人もいますが、実際には国内のブランドです。

尚、同系列の商品には、サマンタバサデラックスやサマンサベガなど様々な物があります。

蛯原友里さんとのコラボや道端ジェシカとのコラボ、ヒルトン姉妹とのコラボなど、様々な有名人とコラボすることでさらなる人気を集めています。

尚、寺田和正さんは異色の経営者でもあり、女性社員のあこがれになりたいと、社長室にはクローゼットがあり何百着者服が用意されていて、一日に何度も着替えているそうです。

さらに、従業員にはバースデーカードを渡すなどの気配りなども忘れないようにしているそうです。

日本にセレブと言う概念を作ったのも寺田和正さんとも言われているのです。

女性社員が大半の会社の経営者をしていますが、一代でこれだけのブームを巻き起こした革命児とも言えるのではないでしょうか?革命的なところも私は評価しています。

最後にオークリーの紹介

オークリーですが、最後になってしまったので簡単に説明しますが、サングラスがとにかく好きです。

サングラスならオークリーが一番ですね。

これだけは譲れません。

だけど、オークリーって最初はモトクロスの商品を作っていたようですね。

それが、ああだ、こうだとなっているうちに世界的なセレブを魅了するブランドになってしまうから驚きです。

ちなみに、日本では洒落た人は「オークレー」と呼んでいます。

私は、オークレーと言うときざっぽすぎて呼ぶ気がしません。


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